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ネットで話題!まつ毛育毛剤「ルミガン」の効果とは!?

2020年03月05日

まつ毛がふさふさでボリュームがあれば、見た目の印象はかなり変わります。ぱっちりとした大きい目は、美人にも可愛くも見せる事が出来ますし、アイメイクにこだわっている方も多いでしょう。

しかし、マツエクやつけま、ビューラーとマスカラを併用したアイメイクは、まつ毛に大きな負担をかけるだけではなくダメージも与えてしまう事になりますので、短くなったり抜けてしまったりボリュームもどんどん減ってきてしまうリスクがあります。

男性からも濃くて盛られたまつ毛に抵抗を感じているという声は意外と多く寄せられていますし、自まつ毛を育毛してナチュラルメイクに挑戦するのもお勧めです。ドラッグストアなどで売られているまつげ美容液は、成長因子が含まれておらず保湿や肌を整えるという効果は有りますが育毛することが出来ません。そのため根本的に育毛をしたいのであれば、まつ毛育毛剤のルミガンを使うのがおすすめです。

まつ毛にも毛髪同様に毛周期というものがあり、成長期と休止期と退行期をくりかえしています。ルミガンに含まれているビマトプロストという成分には、この毛周期の成長期を延長させるという効果があるので、大体16週間ほどで最大のボリュームと長さを得る事が出来ます。

ルミガンの使い方ですが、アプリケーターというブラシを使ってまつげの生え際にアイラインを引く感じで塗布します。綿棒を使う方法の方もいますが、液だれをしてしまったり、綿棒の部分に多く薬が付いてしまったりして効率も悪いので専用アプリケーターを使うのが理想です。こちらは通販などでも簡単に取り寄せる事が出来ます。

ルミガンは基本的には処方薬で、皮膚科や眼科、美容外科などで処方してもらえます。しかし、美容目的ですので保険は適用されませんし、ある程度高額な費用がかかります。一度診察を受けたということであれば2回目以降は個人輸入で手に入れるのもおすすめです。もちろん診察を受けずにいきなり個人輸入を使うということもできますが、はじめてで不安な方は一度受診してから自分で購入するというの手段もあります。

個人輸入というと難しそうに感じるかもしれませんが、代行業者を介して行う通販ですのでとても簡単です。使い方もそんなに難しい物ではありませんが、副作用については事前にきちんと確認するべきです。

ルミガンの副作用は、ビマトプロストの成分で目に入った時に眼圧が下がったり充血が起こる事、また色素沈着などが挙げられます。